シミは消すことができるの?しみ取り

以前にも書きましたが、子供の頃から、30代まで、日焼けに対して考えない。肌のダメージも全く気にしていなかった生活を送ってきました。なので40代に入ってすぐに、たくさんのシミやシワに悩むことになりました。

アウトドアスポーツが大好きなこともあって、特にマリンスポーツ、日焼けは当たり前の毎日を送ってきたのです。年齢が経過した時に大変になるよ!のアドバイスにも、耳を貸していませんでした。そんなことにはならないだろうと、、

しみを始めシワなどのトラブル肌になった今は、子供を外で遊ばせるとき買い物の時もうって変わって万全の日焼けをしないように紫外線を防ぐ、隠す、ツバ付き帽子、日焼け傘、脇まである手袋、夏でも、長袖、長ズボンの万全な対策です。

そして忘れてはいけないのが、日焼け止め剤、今はいろいろな種類があって購入にも悩んでしまいますね、でも気を付けてください。塗る量も適宜も人によって解釈がまちまちだったりして一体どれくらいが良いのか?また製品よってどれくらい塗れば良いのか?イマイチわからない、一緒ではないことを、

某TV番組に出演して解説していた皮膚科医師の話によると、ほとんどの日本人の日焼け止めクリームの適宜な使用量が少なすぎる。効果は期待できない、と話をしていました。必要量の1/3程度しか塗れていないと言うのです。私もそれと同感に感じていました。ありがちな主なものに、スプレー型日焼け止めがあります。こちらはスーッと吹きかけるタイプのものですが、塗ったつもりになっているだけで、量が全然足りていないのです。他の塗るタイプも今はどれも伸びが良くなったっせいで、薄ーーく、広ーーく塗っておしまいになってしまいます(^^;;

足りていないと言うことを頭に入れておいて、手の甲なら、クリーム状で約3センチの長さを絞り出して、塗り広げ、1枚のティッシュペーパーを被せて、横に傾けてもくっ付いて落ちない量を目安にしてくださいね。ぜひ(^ ^)

いろんなコスメを試して、医療薬から、シワ取りクリーム、シワ取りテープから、シワ取り整形はやらないと思いますが、おでこのシワ取りクリーム。眉間や目の下のシワ取りクリーム 男でもシワ取り 剤を探してケアしている体験を綴っていきたいと思います。

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